バイクで走行中に急ブレーキで、むち打ち症状に!どの整形外科や整骨院でも断られたけど、最後に手を差し延べてくれたのは森先生だった

バイクで走行中していたらむち打ち症に

こんにちは!むち打ち治療協会の広報担当のナオルです!

今回は、むち打ち治療協会の認定院で、実際に治療を受けて元気になられた患者さんのエピソードをお話します。

どの整形外科や整骨院でも断られた友人と私、最後に手を差し延べてくれたのはヒロ整骨院の森先生だった!

神奈川県川崎市/ヒロ整骨院&整体院患者様・40代男性

休日に中型バイクに友人を乗せて優先道路を走行していた時、脇の道路から一時停止を無視した車が飛び出してきて、接触して転倒しました。

飛び出す車
私は、急ブレーキをかけたことにより首がむち打ち症状になり、友人も転倒により打撲・捻挫を負いました。

相手は、接触していることも、そして私が転倒していたことも気づかなかったと言い張り、相手の保険会社からも、「接触していないので事故とは認められません!」と補償を拒否され、その後加害者本人とも連絡が取れなくなってしまいました。

ケガの治療のために整形外科や整骨院を受診しようとしましたが、状況を話すと、どこの医療機関も異口同音(口をそろえて同じことを言うこと)に、「第三者行為になるかどうかわからないので、話がまとまってから来てください」と、治療そのものを断られてしまいました。

仕方がないので、自損事故として私は自分の健康保険で治療し、友人の治療費は私が自分で払おうと諦めかけていたときに、最後に問い合わせたのが「ヒロ整骨院」でした。
電話での親切で丁寧な対応には驚きました!「お体は大丈夫ですか?まずはケガの治療をしましょう。早く処置しないと悪化したり後遺症が残ったりすることがありますから」と森先生からは、他の医療機関とは違い、私のケガを心配する言葉が最初に返ってきましたのをよく覚えています。

加害者側の任意保険が使えないため、治療費のことも心配で相談すると、「安価な保証金で大丈夫です。話がまとまるまで治療費の処理をしないでおきますから。それと、同乗者の方の分は、運転手の自賠責保険が使えるのでご安心下さい。」

また、相手との交渉で困っていることも話すと、「交通事故を専門とする弁護士と顧問契約しているので何でも相談して下さい。」と言われ、本当に救われました。

初診の時に、個室でじっくりと話を聞いて下さり、今後の手続きの流れや治療の計画を示していただき、整形外科も紹介してもらいました。

月に1~2回整形外科に通いながら、こちらでも治療を続けた結果、3ヶ月ほどで私も友人もすっかり回復しました。
バイク ツーリング治療費の支払も、森先生や弁護士さんのアドバイスのおかげで、私も友人も自賠責保険の被害者請求で全て支払うことができました。

本当にお世話になり、ありがとうございました。

患者さんが通われた接骨院

ヒロ整骨院 森院長
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