6月7日って「む(6)ち打ち治(7)そう日」なんですょ!

毎年の交通事故件数は減少傾向にあります。

ですが未だに、43万件以上の交通事故が全国で起きています。

そして交通事故によってケガ(外傷)で苦しんでいる被害者が約52万人いらっしゃいます。

その中でも(交通事故によるケガで)多いのは、”むち打ちの症状”だと言われています。

そこで、むち打ち治療協会では、毎年6月7日(=む(6)ち打ちな(7)おそうの日)にイベントを実施し、当協会が認定している院でうちわを配布しております。

コチラのうちわは、女性方はもちろん、男性にも利用していただけるようなオリジナルデザインとなっています。

サイズにも拘り、一回り小さいサイズのうちわを採用しておりますので、女性やお子さんに「持ちやすい、使いやすい」と、とても好評です。

もちろん、インスタ映えも間違いなしです!お子さんに持たせての写真が可愛いくてたまりません。

通常400円以上する、うちわですが、協会が認定している治療院では貰えるので、治療院に伺ってみてください。

 

このイベントを通じて、
交通事故のケガや、むち打ち症で苦しんでいる方が減る事が願い活動します。

≪知って欲しい、新事実!≫

①むち打ち症は、専門家から正しい治療で良くなる!
②脳脊髄液減少症という、むち打ち症に似た症状の病気がある!
③交通事故による法律(保険屋とのトラブル)は、専門弁護士に相談!

うちわの配布は各認定院で異なるため、下記のページでもチェックしてみてください!

イベントの詳細情報や情報は下記のページをチェック!

むち打ち治療協会facebookページ

「む(6)ち打ちな(7)おそうの日とは?」

 

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