【マンガでよくわかる!】「治す!」という意思を強く持って、治療に通いました。

(社)むち打ち治療協会では、これまでに多数の書籍を出版しています。
その中の一冊に、「マンガでよくわかる!むち打ち症を治すための8つの鍵」があります。

そこで、数回にかけて、
「マンガでよくわかる!むち打ち症を治すための8つの鍵」から様々なストーリーをご紹介しています。

◆ストーリー1
【マンガでよくわかる!】交通事故に遭ってしまってから、健康を取り戻すまで

◆ストーリー2
【マンガでよくわかる!】交通事故後のしなければならないこと、絶対してはいけないこと

◆ストーリー3
【マンガでよくわかる!】転院への決断が、早期回復につながりました!

◆ストーリー4
【マンガでよくわかる!】交通事故に遭ってしまったことを会社に報告しなかった為に、誤解されてしまいました。

◆ストーリー5
「治す!」という意思を強く持って、治療に通いました。

▼画像をクリックすると、画面が拡大します。

このストーリーのポイント:治療機関の正しい選択と、「治そう」という意思が大切!

このストーリー5では、交通事故後、一週間以上経過して痛みが現れた女性が、回復するまでのストーリーを紹介しています。

事故に遭った直後の判断を甘く見てしまい、治療機関から処方された薬の副作用で苦しむ結果となってしまいました。

そんなとき、娘さんのアドバイスにより、接骨院で受診したことをきっかけに、自身から「治そう」という意思を強く持ち、積極的に治療に通い、健康を取り戻していきました。

実は、この「治そう」「良くなる!」という意思は、むち打ち症の治療をすすめるにあたって、とても重要なものになっています。
「治すんだ!」「良くなるんだ!」という意思を持つことで、人間が本来生まれ持った「自然治癒力」に作用し、体調を回復するスピードを速めます。

今治療に通っている方、そしてこれから治療に通おうとしている方も、「先生と一緒に治す」「いつまでに元の体調に戻るんだ!」というように、強い意思を持って治療に通うようにしましょう。

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