もし、今まで元気だった子供が突然不登校になったら?

テレビや新聞で名前を眼に耳にする機会が増え、
年々認知度が高まっている脳脊髄液減少症。

診断された患者は数万人おり、
診断されていない患者はその何倍もいると推測されています。

その中で、子供の脳脊髄液減少症が問題視されているそうです。

今まで元気だった子供が突然不登校になった場合は注意が必要です。

多くは、”なまけ病”や”メンタルの問題”と処理されてしまう事が多いのだが、実はその中に、脳脊髄液減少症である患者が少なからずいることが分かってきたそうです。

認定NPO法人
脳脊髄液減少症患者・家族支援協会の方にインタビュー

イベント「6月7日は、む(6)ち打ちな(7)おそうの日」
▼特別動画公開中
む(6)ち打ちな(7)おそうの日公式ページ

LINEで送る
Pocket

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る