• 2017.5.8
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Q.ひき逃げされてしまい、加害者がわかりません。どうしたら良いのでしょうか?

 

Q.ひき逃げされてしまい、加害者がわかりません。どうしたら良いのでしょうか?

A.政府の保障事業を利用できます。

加害車両に、有効な自賠責保険の契約が締結されていなかったり、事故前に自賠責保険等の期限が切れていたような場合の事故を「無保険事故」といいます。
こうした「無保険事故」や「ひき逃げ事故」のように加害者側の保険が使用できない場合の救済措置として、政府の保障事業があります。
健康保険または労災保険などの他の社会保険の給付や損害賠償責任者の支払いによってもなお損害が残る場合に、
政府(国土交通省)が最終的な救済措置として損害をてん補する制度です。

詳しくは、国土交通省の 政府保障事業について(ひき逃げ・無保険事故の被害者の救済)をご覧ください。

≪参考サイト≫
国土交通省:政府保障事業について(ひき逃げ・無保険事故の被害者の救済)⇒ 

国土交通省:自賠責保険ポータルサイト ⇒ 

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